冬はつとめて

コミック

夜中に水橋くんが自室で目を覚ますと、なぜかそこには委員長の白井さんがいた。いくらモーションをかけてもちっとも反応してくれない水橋くんにしびれをきらせて、押しかけてきたのだ。気がつくと、水橋くんは身体が動かない。それはなんと白井さんが一服盛ったから。しかも効能はそれだけでなく、下半身は硬く勃起している。まさかあの白井さんがと思いながらも、水橋くんはフェラされる快感になすがまま。一度射精してしぼんでしまっても、白井さんのオマンコを見ると回復してくる。