COMICクリベロン Vol.11

コミック

オレの精液を狙って全力ご奉仕!!!!オール描き下ろしコミック誌『comicクリベロン』Vol.11全力ご奉仕ペロペロ号!!!!!らってぇ…っ、キモチいいんらもん…っ!大人気作家・紅威ヨルの最新シリーズ、8ヶ月ぶりに連載復帰!!紅威ヨル「きつぬこさぁびす ~ヌキヌキゴックンご奉仕!!~」絶好調鬼畜神まさお!!今日も凌辱の限りを尽くします!! 高瀬むぅ/un_conscious「どこでも誰とでもヤリたい放題」お待たせしました!強烈ハチャメチャ最新話!!安治ぽん太郎「ホントはエロい!?日本の昔ばなし」祝!!単行本『えろみつ』刊行魔法のランプ新章突入!!小桜クマネコ「魔法のランプで叶えるエロ過ぎる3つの願い」透明人間になって女湯へレッツゴー!!香月りお「催眠アプリ~アイドル強制合体~」可愛すぎる二人の魔法少女が所狭しと乱れまくる!!藤本いくら「噂の魔法少女ビッチ」妖女たちの美童弄りに更に拍車がかかるっ!!locon「嬲りの城~妖女たちの慰みものに使われる性玩美童~」以上、クリベロンの人気作家大集結の豪華7連弾!!!!!!!【収録作品】紅威ヨル「きつぬこさぁびす(4)」最近、毎日朝晩2回はヤッて絶好調の昇太。ただし、下半身が充実しているせいで学業がオロソカになっていたことを反省し、大学に残ってレポートを書いていると、そこにクロ江が邪魔しにやって来た!!レポートが終わるまで大人しくさせようとするものの、エロゲで昇太の性欲を奮い立たせるテクを覚えたクロ江がエッチに可愛くチ○ポを、お・ね・だ・り♪高瀬むぅ/un_conscious「どこでも誰とでもヤリたい放題(3)」セックス許可証片手にヤリまくりの日々を送るまさおは単なるセックスには飽き始めていた。みんなの記憶に残るようなキッツ~い一発を決めてやりたい…とやってきたのは結婚式場。幸せのいっぱいのカップルを絶望のどん底へと突き落とすまさお流披露宴を強引に敢行!!まさおから新婚夫婦に送られる特別なプレゼントはもちろんまさおの優性遺伝子。親戚一同列席者の眼前で繰り広げられるおぞましいまでの着床行為!まさおの嗜虐心はいつにも増して暴走気味。口汚い下品な言葉をまくし立て純白の花嫁をこれでもかと犯しまくる!クリベロンが送る最高の鬼畜凌辱エンタテインメント。シリーズ第三弾!!安治ぽん太郎「ホントはエロい!?日本の昔ばなし(6)」裏山に住む化け狸はいつも里に降りて来てはいたずらばかりしておりました……そこでっ!!狐退治を任された陰陽師は、狸を女の姿にして捕らえた!?今まで里に迷惑をかけた分、無償で働かせることしたのだが、狸は今度は盗みを働く!しかし、狸が男の身体に戻ると思って盗んだ薬は、実は、媚薬だったのだ!陰陽師は、体中が疼いてしょうがない狸に、罰としてドスケベないたずらをして懲らしめるっ♪小桜クマネコ「魔法のランプで叶えるエロ過ぎる3つの願い(7)」ランプの精から見放された茂木太樫。そうそう都合よく新しいランプが手に入るわけでもなく万能な力をなくした彼は単なるクズ男となっていた。最近バイクに興味を持ち始めた茂木は近所の公園に集まるレディースたちのバイクを見にいくのだが、そのいじめられっ子特有のルックスが彼女たちの琴線に触れ、あっという間にボコボコに…。「ああこんな時ランプの精がいればなぁ」と心の奥底から願うもランプなき今、その思いはどこにも届かないのであった。「チクショーッ!みんなして俺をバカにして、えーいこうしてやるッ」とレディース総長のバイクにザーメンをぶちまける茂木。するとバイクに貼ってあった禍々しい御札がはがれ…願いを叶えてくれる新キャラ登場!!これまでとひと味違うシーズン3に是非ご期待下さい。香月りお「催眠アプリ~アイドル強制合体~(4)」禁断の催眠アプリを使って、誰にも言えない秘密の性癖を満たしてゆくキモヲタたち。今回の告白者は銭湯の息子。女湯に催淫剤入りのローションとマットを「アロマオイルマッサージ」と偽って設置。そして部活帰りの汗だく女子校生が汗を流しにくるところを待ち構えて、すかさず催眠術で自分の姿が見えないように暗示をかける!!いわゆる透明人間になって女湯に潜入というベタ過ぎる男の夢的なシチュエーションにヌルヌルマットプレイを持ち込んだ勃起確実の鉄板ネタを、催眠モノの旗手・香月りおが美麗カラーで描きます!!藤本いくら「噂の魔法少女ビッチ(4)」宿敵メデュウを倒したのぞみと咲。だが男を消し去ろうとする悪魔はメデュウだけではなかった…二人の魔法少女の前に新たに立ちはだかる夢魔リムは男でもあり女でもあるというトランスセクシャル系。のぞみと咲揃ってふたなり夢魔のいきりたつイチモツで貫かれるさまは百合臭漂う感じも相まってかなりエロい!!可愛い魔法少女が所狭しと乱れるのを楽しんだら、次回が気になるような展開が最後に待っているのでお見逃しなく!!locon「嬲りの城~妖女たちの慰みものに使われる性玩美童~(6)」妖女たちの優しさに触れ、接しているうち恐れや恨みも消え、まぐわうことに抵抗も薄れ、快楽に溺れてゆく菊童丸。何も考えず、このままこうしていたい気持ちが頭の隅によぎるものの、ふとしたきっかけで思い出す、兄様と占部の家、そして、占部家が妖たちに行ってきた殺戮。ある夜、刑部姫の嬲り、弄りに、抗うことをやめ、それを快楽として受け入れる菊童丸だが、刑部姫に奪われた鬼切を見付け……