敷礼なし

コミック

かずよしは塾の講師。仕事場に近い家で間借りをしている。そこの家の娘、潮音はいつもかずよしの部屋に勝手に上がり込む。年齢の割に無防備な潮音をつい犯してしまったのが運の尽き、潮音はかずよしの彼女になって、今では夕飯も持ってくるようになった。今日はアロマオイルでマッサージもしてくれるという。だが、なぜか潮音の手はかずよしの股間に伸びてくる。「オイルマッサージ」で検索したらこんなのばっかりが出て来たと潮音は言うのだが。