三匹の牝豚(4)

コミック

宇治川の暗示で嫌いな男・森山のチ○ポを舐める事が大好きになってしまった洋子。洋子の変化の理由を知らない森山は、バイブ調教で彼女を屈服させて、フェラ以上のセックスをさせようとする。だが洋子は暗示をかけられていない森山とのセックスだけは拒み続けた。一方、森山の行動を知った宇治川は新たな恥辱を画策する。本作品はマグナムX Vol.7に掲載されています。マグナムXは単品と同価格でとってもお得です!