エロ小説とやっぱり隣のお姉さん

コミック

弟のような存在だった二郎くんと恋仲になってから、大好きだった官能小説を読む機会も減った千春。久しぶりに本屋で官能小説をチェックしていると、二郎と可愛い女の娘が腕を組むところを目撃してしまう。吹っ切れたように官能小説を大人買いして、二郎との勉強会の最中にも読みふけ、催したかのようにセックスへなだれ込み、例の娘のことを問いただすと…!?