カワルカラダ

コミック

「彼女に作れぬものはない」との噂を聞きつけた貴族に呼び出された、高名な薬師ルシーネ。「女の身体を望みどおりに作り変えることができる薬」を求める貴族に対し、彼女は法外な報酬に目がくらみ自らの身体を用いての実演販売を受け入れる。小さかった胸を巨乳に作り変えられ無理やりパイズリをされると、性器のように卑猥になった乳首で二プルファックまでされてしまう。そして、妊婦のようにお腹を大きくされ男の欲望のままに作り変えられた彼女は、さらなる快楽を求めて自らの身体を作り変えられていくのだった……。