手ほどきはママに

コミック

飲んだくれて家に帰らない父を支えるように病院を努めるまじめな母。息子はそんな母の姿にいつしか女として欲情してゆく…。「どうしたの秀ちゃん?」「母さん調子悪いんだ」と母に診察をお願いする息子は包茎のペニスを差し出すと、丁寧に触診してもらうように訴える。仕方なく息子のペニスを触診する母の手つきにそのまま射精する息子のザーメンは母の顔にかかってしまう。「拭かないでよせっかく顔射したのに」と母の白衣を剥きおっぱいで揉みながらフェラをさせる息子。「やめなさい!もうイッたでしょ!?」口内射精をさせられた母の制止を無視して、息子は納まらないペニスをイキリを母の穴へと突き立てるのだった…。「だめぇぇ!!ああああああ!」母は息子のペニスに悶絶しながら絶頂してしまうのだった…『つのる想い』日常的に起こりうる淫媚で欲情するセックスをベテラン作家・ブランシェアが濃厚に描いた一冊!!