はじめての栽培

コミック

学校にあがったばかりの少女、大宮有恵。数年前から女子は触手との触れ合いを通じて、思いやりの心と性に対しての知識や経験を育むことを義務付けられていた。だが、触手の見た目やぬめりのある質感に苦手意識を持っていた彼女は、日ごろの触れ合いを怠り、触手観察日記の宿題を終える前に枯らしてしまう。お隣の上級生のお姉さんに触手の鉢植えを分けてもらう有恵だが、その触手は大きく荒々しい性質の持ち主だったため、無理矢理処女を奪われてしまう。全身を触手に嬲られアナルと膣内を同時に責められながらも快感に染まり始めた彼女はそのまま絶頂するのだった。