奇跡のザー汁【第4話】

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「あンあン!あたし配達の途中なのにィッ!!オマンコ止められないッ!!」女性をメロメロにしてしまう効果がある不思議なザーメン、それが鳴尾浜一盛が持つ「奇跡のザー汁」!キモブサ男・一盛の部屋に響くのは水っぽい肉のぶつかる音と、激しい女の喘ぎ声――。宅配便の配達に来た女性に、ミスト状にしたザーメンを吸引させ、その毒牙にかけた一盛。学生時代からスポーツに長けていた彼女は、スタイルだけでなく、その肉壺のシマリも格別!アスリートらしいパワフルな腰使いで、一盛の男根がその秘部に深く沈むごとに、切なく声が漏れる。一盛のザーメンを飲み込むごとに感じる動悸と体を駆け巡る血の躍動――。さらに豊潤さを増す自らの秘部に、彼女はもう一盛の男根を求めずにはいられない…。「オマンコにザーメン注いでくださぁいッ――!!」そんな破廉恥行為の後、再びご近所の美少女・千草が訪ねてきて…?エロマンガ界のカリスマ・伊駒一平が放つ異色の新シリーズ待望の第4話!奇跡のザーメンがもたらす、淫らで濃厚な驚愕エロス!!