雨のち雫

コミック

ペルセウス座流星群、子供のころから毎年親に内緒で家を抜け出し、彼女…雫と一緒に川原で流星を眺めるのが二人だけの秘密の時間だった。そう、オレと雫は元許婚。でも親の引いたレールに乗るのがいやだったオレは許婚を解消し、家を出た。雫はずっと昔からオレのことを慕ってくれていたというのに…。流星群を見ていたら雨が降り出し、オレと雫は近くにあった納屋に避難した。ぬれた二人の体、急速に近づく二人の距離…。しっとりねっとり濃厚セックスは必見です。