奇跡のザー汁【第2話】

コミック

自身のザーメンに惚れ薬の特殊効果があることが判明したキモブサ男・鳴尾浜一盛。念願の脱童貞を果たし、気分晴々の一盛の前に現れたのは、同じアパートに住む生意気娘・千草とその友人のお嬢様・霧香。一盛への嫌悪感を包み隠さず面と向かって悪態をつく千草に、一盛はザーメンの力を使いついに復讐をする事に…。「なんだコリャ…こんなにボッキさせやがって…」ミスト上にしたザーメンを吸い込ませる事で、千草はおろかおまけに霧香まで手中に収めた一盛。まだ幼さが残るふたりの前に、脈を打ちカウパー液でテカテカといやらしく光る男根が差し出され、夢中でむしゃぶりつく千草と霧香。大胆に舌を這わせ、一盛の期待に応えるふたりが、遂に生チンポ初挿入で処女損失!?「鳴様の精子…もっと…もっとちょうだいっ」エロマンガ界のカリスマ・伊駒一平が放つ異色の新シリーズ待望の第2話!奇跡のザーメンがもたらす、淫らで濃厚な驚愕エロス!!