騎士レティシアの憂鬱

コミック

アデリーヌ姫を助け出すため、騎士レティシアは悪の巣窟と言われる魔窟アーケンの娼館にまで辿り着いた。案内人のアルフォンスとクレマンを従え、遂に敵地に乗り込もうとするレティシアだったが、警備が手薄になる昼間を待つ事に。だが、この選択が思いも寄らぬ展開を招いてしまう…。「くはぁっ!な…なんだ?何を打った…!?」囚われたレティシアは強力な媚薬を打ちこまれ、全身が性器のような快感を引き起こす。敏感になったその身体は無理矢理に男達の獣のような肉棒に開かれ、子宮にまで達する程のソレを、激しくレティシアに打ちつける。「うあっ!…イクぅぅつつ!!」レティシアの胎内に汚辱にまみれた白濁のザーメンが注ぎ込まれる。ズキズキと疼く恥部の憂いに、レティシアの肉欲が氾濫寸前に陥り――。エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが放つ、過激すぎる淫宴の結末は!?