受胎の祭儀

コミック

結婚を目前に控えたミサキと洋二。古くから村に伝わる儀式を行うため、山奥の洞窟までやってきた。しかし深く暗闇に包まれた洞窟内で二人を待ち受けていたのは、洋二の父と村の男達だった――。「あひっ駄っっ…目ぇええ!んぐぅううぅう!!」荒々しく衣服を剥ぎ取られ、力強い男達の前では抵抗も虚しいほどのミサキの絶叫が洞窟内に木霊する…。無理矢理に足を開かされ、無造作に膣内に指をねじ込まれる。「ああぁ…お願いっ…!中に…中に出さないでぇ―――!!」絶頂を何度も繰り返し、恥部はドロドロになるほどに愛液にまみれ、体はその疼きを刻むように痙攣する。容赦なく肉欲まみれの男達の男根から注がれる白濁のザーメンにミサキは――?凌辱の極み!飛野俊之が放つ読み切りダークサイドエロスの秀作!!