お世話になります

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真夜中のコンビニ帰り、散歩をしていたら一人佇む女の子を見つけた。彼女の名は、椛。口ではつれないことを言っているけれど、俺にしがみつくようにして家までついてきてしまった。椛ちゃんは口を開けば意地っ張りなことばかりだが、お風呂まで一緒に入って俺に抱きついてくる。身体を洗ってやるうちに、イってしまう椛ちゃん。屈辱だと言って、俺のおちんちんを仕返しに手コキし始める。一緒に布団に潜り込んできて、憎まれ口ばかり叩くので、俺は椛ちゃんにお仕置きを開始する。