詰んデレ(3)

コミック

ここは某学園の将棋部。部活も終わり日も暮れた頃、角田が顧問の先生を待っていた。いきなり抱きついてくる角田。先生のズボンのファスナーを下ろし、おとなしくしていないと先生が部員の圭子や香子と関係していることをバラすと脅す。手慣れた様子のフェラに先生は驚くが、角田は定石と簡単な変化は一通り研究してきたのだという。そんなことまでされたらもう先生は我慢できない。今度は自分のほうからの先番を申し込む。