私とお兄ちゃんとそのお友達

コミック

友人の佐藤君に連れられて、酔っぱらったお兄ちゃんが帰ってきた。出迎えた絢音ちゃんは、こっそり眠ってるお兄ちゃんにチューしようとしたところを佐藤君に見られてしまう。佐藤君は黙っている見返りに絢音の身体を好きに触りまくり始めた。お兄ちゃんが眠っているそばではいやだと言う絢音ちゃんだが、佐藤君はおかまいなしに絢音をまさぐり続ける。おまんこに指を入れるともうすっかり濡れていて……。