俺が女の子に変わった日

コミック

家が歴史ある名家であること以外はごく普通に育ってきた主人公の少年、九條晶は、何度目かの誕生日に親族から、一族の男子にはある年齢で女性化して周囲の男性を無意識で昂らせてしまう呪いがかけられている為、一定期間は自宅で謹慎するように告げられる。その話を全く信じない主人公は構わず学校へ向かおうと外出するが、電車内で呪いが発顕して女性化が開始、巨大化していく胸とお尻に男性用のシャツと短パンをはちきれんばかりに膨らませてしまう。逃げ場のない電車内で周囲の男性を欲情させ、ムチムチとなった太腿へ見ず知らずのサラリーマンにペニスを差し込まれ、勢いのままに素股で射精されてしまう。からくも駅へ停車し男へ戻り学校の部室へと逃れる晶は、いつも通りに自分を迎えてくれる部員の男達に安心する。だが再び呪いにより女性化してしまい、抑えが効かなくなった部員達はペニスを滾らせ、欲望のまま性転換した友人を輪姦すべく襲いかかっていく――。