牝贄女教師 理亜と美羽【第1話】

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聖愛学園の用務員として働く平山京作。京作が管理している用具室には、いつものようにイジメっ子からの襲来を避けるべく身を寄せるひとりの生徒・紘人がいた。そこに、紘人を探しに来た教員・理亜と美羽が現れるが、美羽は明らかに京作を警戒している様子だった。それは陰で「あの男には何か裏がある」「本当にキモい」と罵倒するほどに。そんな中、下校時間をとうに過ぎた頃、京作は紘人について相談があると理亜を用具室に呼び出す。紘人の忘れ物だと京作が取り出しのは、なんと本格的な手枷。京作はその用途すら知り得ていない様子の理亜に、半ば強引にそれを装着する。「もう勃ってるじゃないですか…案外お好きなんですね」手の自由を奪われた理亜の服をたくし上げ、その豊満な胸をローターで弄ぶ。微弱な振動が、理亜の下半身のムズ痒さを一層際立たせていき、込み上げる欲望を抑えることができなくなっていた。「お…おしゃぶりさせてください…」押し寄せる快感の渦に、ついに理亜自身も翻弄され、自ら京作のソレにしゃぶりついてしまう。まだ未成熟なその吸い付きに、京作の肉棒はさらに興奮を覚え膨張する。凌辱めいたそのプレイに、次第に理亜も京作を求めるようになっていった――。「私に平山さんの精液を飲ませてくださいぃっ!!」いったいこの冴えない男にどんな秘密が!?エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが放つ女教師調教コミック解禁!