白濁ママ搾り【最終話】

コミック

息子・和樹との約束で精液入りコンドームとバイブを仕込んだまま、仕事に臨んだ母・弥生だったが、ふとした拍子に膣内のコンドームが弾け、弥生の中に熱い精液が流れ込む――…。「ニュース本番中に…息子に膣内出しされちゃった…」火照る身体を持て余し、必死に平常心を装おうとする弥生だったが、大勢の人に視られている快感も手伝って、身体の疼きは増すばかりであった。震えるほどに熱を帯びた身体を引きずり、息子・和樹の元へ向かう母。少し触れられただけで、弥生の秘部からは止めどなく淫乱な液が溢れだす。発情したメスの臭いと、今朝の精液の臭いが噎せ返るほどに立ち込める。「和樹のおチンポで今すぐハメまわしてほしいのぉおっ!!」和樹のはち切れんばかりに勃起した肉棒を、根元までぐっぽりと咥え込む弥生の女壺は、その快感の度に締め付けてくる。待ち焦がれるほど欲していた和樹のソレは、弥生の敏感な部分を激しく擦り付け、その度に弥生の膣内ではうねりが起こった。「あっ!らめえ!妊娠…しちゃうのにィ…!!」淫靡な異常愛に耽溺し続ける親子の導き出した答えとは――?遂に最終話!甘美な母子相姦を淫らに描き切る、にゃんこ夫人様のインモラル連作「白濁ママ搾り」!!