青鬼どんのタンゴ

コミック

いくさ場跡を祈祷して廻っていたとある巫女。ひょんなことから侍に間違われ、村を襲う凶悪な鬼の退治を頼まれてしまった。引き受けてしまった以上もう戻れないと鬼に対峙するも何倍も大きな鬼との力の差は歴然。一方的に殴られ、踏まれ、命乞いも効かなかった巫女に待っていたのは大鬼の子供を孕むという仕事。両太腿と同じ太さの鬼のあそこに子宮もお腹もズタズタになりながら浴びるように注がれる精子の滝で種付けされてしまうのだった。