それはどこにでも存在するが受け容れるのは容易ではない

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遭難シリーズのスピンアウト作品となる本作。自宅にgkbrが出現し、耐えられなくなった雅仁は誠の家に駆け込む。「たかが虫如きびびってんじゃねーぞ」と思う誠だが、来てくれたこと自体はまんざらでもなく…?