たそがれ色の教室で

コミック

私には癖があります。他人にはとても言えないような恥ずかしい事…。それは大きな悩みや心配事があると知らず知らずのうちに手が動いてしまい、所構わずオナニーをしてしまうのです。そして、クラス委員の仕事でよく一緒になる里中君には運悪くそれを見られてしまって、それは仕方のない事だから気にしなくて大丈夫と言ってくれました。そして、2人で話をしているうちに里中君と私はキスをして…校内での甘酸っぱいH!!