眠る眠らず朝に訊く

コミック

時刻は3時、期限は5分。なぜか見知らぬイケメンの枕元に立っている。全ての物に触れられず、夢か現実かもわからない。最初は気味が悪かったが徐々に楽しみになってきて…。