死霊トンネル

コミック

そのトンネルは「死霊トンネル」と呼ばれていた。夜中にトンネルの中から死霊の呻き声が聞こえるというもっぱらの評判なのだ。その噂を確かめるべくやってきた、誠と麻美。恐ろしさのあまりもうホテルに帰ろうと言い出す麻美だが、誠は怖くなると性欲が湧くという性分。麻美の服を脱がせて早速SEXしようとする。最初は「ここじゃムリ!」と叫んでいた麻美だが、誠に愛撫されているうちに……。