いつもの車両で

コミック

勉強が出来るともてはやされていた耕太も、難関校に合格してみればそのなかではただの凡人。退屈な日々を過ごしていたある日、耕太は登校中の美少女が電車の中でオナニーをしているのに気づく。彼女の名は祐里。学年トップの天才だ。それがきっかけで耕太は祐里と口を利くようになった。祐里はあの日、向かい側に座っていた耕太のことを考えてオナニーしていたという。そう言って息をはずませながら、耕太のチンコを弄り始めた。