IVNO ユノ(4)

コミック

掘り出されたふたなりのセクサロイド、ユノは女子校生の記憶を持っていた。男女二人に挟まれて快楽を貪りながらも、彼女は自分が何者なのかが気になる。夜、誰もいない夜の村に連れ出されたユノはそこで一人の少女と出会う。女二人を相手にそこでもセクサロイドの本領を発揮する彼女だが、突然鳴り響く音に行為を中断する。家々の明かりが次々と消え、何かが始まろうとしていた。