ずっといっしょ

コミック

教育実習に来た俺は、一人の少女と出会う。彼女の名は雪。ストレートに俺に好意を伝えてくる雪を見ていると、自分がかつて同じ年頃に憧れた女性教師のことを思い出す。だが、俺を可愛がってくれた先生はあのあとすぐに亡くなってしまった。そんなことを考えながら雪をあしらっていると、雪は勝手に俺の手を胸にあてて小さなおっぱいを触らせる。もしも誰かにこんなところを見つかったら、俺はもうおしまいだ。そう思いながらも、俺は奇妙な高揚感に包まれる。