母姦獄【第22話】

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息子・カイトが通う学園の保健室ではカイトと保健医・九条しずくが情交に耽り、一方、体育用具室では母・マヤが複数の男達に荒縄で縛られ嬲り廻されて愛液を垂れ流していた。聖なる学び舎がレンの企みによって肉欲の館と変貌――九条しずくに母の面影を追いながらも、その女体に溺れ母への恋慕を断ち切る決意をするカイト。マヤもまた複数のチンポに肉壷を突かれながら、子が母から離れていく事を覚悟するのだった。もう母親役に徹しなくてもよいという開放感から、マヤの欲望が爆発する。「ちんぽが好きでたまらない…オマンコ精液便所なのぉおおお――!!」容赦なく男達の肉棒から注がれる精液に、マヤは体中を痙攣させ、その熱をも快感に思えるほどに求め続け――。息子を引きはがされて孤独のマヤにレンが用意した次のステップとは……?美しき熟母に容赦なく注がれる男たちのドス黒い淫欲!止まる事を知らない重鎮・風船クラブの凌辱大作、第22話!!第1~6話を収録したデジタル単行本「母姦獄」第7~16話を収録したデジタル単行本「母姦獄卍「風船クラブ」同人フロア配信作品はこちら