ヨメビッチ【第3話】

コミック

貞操観念が極端に薄い、性欲旺盛な深空と結婚した雷太。変わった夫婦の約束事は、「お互いのセックスライフに口出ししない」こと。ただし…「浮気はしない」。深空が雷太に何も言わず朝まで帰ってこない。目覚めた雷太が連絡を取ろうとすると、表情を曇らせた深空が無言の帰宅。いつもとは明らかに違う深空の態度に困惑する雷太。そんな雷太に、昨夜は誰と一緒だったのか、電話に何故出てくれなかったのかと詰め寄る深空。あまりにも身勝手な深空に、結婚時の約束を投げかける雷太だったが…。「わたしの雷太…わたしだけの…」嫉妬と独占欲と快楽への欲求が混濁する深空の言葉に、雷太は意地悪な提案を出す。「昼間はガマンして…おもちゃで…オレのが入ってるって想像して」ちょっとお仕置きちっくな条件プレイと、気付かぬ間にどんどん雷太を好きになっている深空は、一日中、雷太からしか与えて貰えない快感を思い、愛液を垂らして…。複雑な想いが交錯する新感覚セックスライフ、めでたく(?)完結!!