白濁ママ搾り【第8話】

コミック

難問連発の選抜試験をくぐりぬけ、特別合宿に参加した中山母子。そこには、元アイドルの木村彩とその息子・翔も参加していた。ぐっぽりと息子・和樹の男根を咥え込む彩。その姿をただ立ち尽くし見つめるしか出来ない弥生。和樹を誰にも触れさせたくないという思いとは逆に、その和樹のためにと込み上げる欲望に身を預けられないでいた。また彩の息子・翔もまた、初めて見る母の淫らな姿に興奮と嫉妬を覚えていた。そしてその怒りにも似た感情の矛先は、弥生に向けられる――。「交換(スワッピング)っていうのも悪くない…」問題に正解した翔は、迷うことなく弥生を指名し、その身体を乱暴に貪る。熟れきった弥生の身体を執拗に責め立て、はち切れんばかりに膨張した男根を、厭らしいまでに赤く腫れた膣にねじ込んだ――。「見ないで~っ!和樹だけには~!」絶叫に近い弥生の言葉は、淫靡な液体と肉がぶつかる音の中木霊する。そして、口火が切れたように他の生徒たちも次々と行為に及び…。甘美な母子相姦を淫らに描き切る、にゃんこ夫人様のインモラル連作第8話!