愛玩妖精秘話(1)

コミック

月夜の晩に森の湖で遭遇した手のひらサイズ小さな妖精は人懐っこくてとってもキュート。ペロペロしたりグリグリしたりして弄んでいると、頬を赤らめたりなんかしてミョーに色っぽい表情をするもんだから、もう止まらない!!「ムリムリ!そんなの入れたら壊れちゃう」本気で嫌がる妖精を力でねじ伏せて貫通儀式!!ヤミツキになりそうな締め付け具合がたまらない!!妖精との情事に溺れ、快楽を貪り続けたその先に待つものは…?