仰せのとおりに

コミック

幼馴染みであるお嬢様ツクハに小言を言われ続け、ストレスを溜める世話役の青年。業を煮やした青年は、異性の命令に逆らえなくなるお香を使ってお仕置きを目論む。算段通りツクハにお香を嗅がせた彼は、彼女の豊かな胸を揉みしだきつつ抵抗を封じる。露出させた胸でパイズリを楽しむと、無理矢理のお仕置きHに反応してしまっていた女性器をも露わにさせる。だが、青年の行いに涙をこぼすツクハの姿に、彼は秘めていた恋心を告白。ツクハも素直になれない想いを伝えあい、わだかまりの解けた二人は甘いラブHに耽るのだった。