華麗なる脅迫

コミック

母が風俗で働いていることは千尋にとって絶対の秘密だった。大好きな彼氏はもちろんのこと、学校に知られてしまうことは彼女のプライドにかけて絶対のタブーだった。だが、そんなある日、同級生のキショオタにとうとうその事実を知られてしまう。その日、保健室で休んでいた千尋は、母のことをネタにキショオタに脅迫を受ける。口でご奉仕してくれるなら、口外しないと告げるキショオタ。口だけなら……。――しかし、それが間違いの始まりだった。キショオタのペニスを頬張る姿を写メに撮られ、さらに大量の臭い精子を顔射される千尋。口だけだったご奉仕は、いつしかどんどんエスカレートしていき……。いつしか彼氏と電話で話しながら、好きでもない男のペニスに貫かれ、喘ぐ少女の姿がそこにあった。爆乳使い・夢~眠が描く読み切り快作!