しとやかしもやか

コミック

念願の理想的な彼女ができた。そして清い交際期間を経てついにベットイン!とうとうここまで…と感無量になるも、自分が思っているよりもエッチに関しての知識がある彼女にそこはかとないビッチ臭を感じてしまった俺は…?超!お嬢様と付き合う事になった俺。世間に摺れていない彼女はおっとりとしていて、今まで付き合ってきた女たちとは大違い。だって前の彼女とかビッチばっかりだったし。しかし事態は急変。彼女から急に「せっくすしたいです」と言われてしまったのだ。これはまさかの「実はビッチでした」フラグ…!?不安になる俺に彼女は「何も知らないと迷惑をかけてしまうと思いますので勉強してきました」と言い…?あれ、これってもしかして俺のために頑張ってくれてたの!?おおお、俺の彼女超可愛い!!!となり、ラブラブねちょねちょエッチモード突入!