ブラックラブホール 10

コミック

ほのみが連れてこられたマンションの一室には、メタボな中年男たちがたむろする。まっくろくろのぶっといおちんぽさんがいっぱいで、ほのみは大喜び。みんなほのみのビデオを見てここに集まったのだ。おじさんたちはよってたかってほのみの身体にむしゃぶりつく。ワキの甘い匂いと味、薄い胸の柔らかさなど、言葉では表現できない感覚にみんな夢中。おじさんたちのおちんぽさんの、酸っぱくてむわっとくる臭いも素敵。ほのみはそれをかいでドキドキしちゃう。ちっちゃなおててと舌でちゃんと精液をねだる様子に、おじさんたちは大満足。