6月12日(土)

コミック

それは一本の電話で始まった。友人が連れてきた家出少女は、泊めてやって小遣いを渡せばセックスOKだというのだ。少女の名は鈴菜。童貞の俺には願ってもないチャンスだ。鈴菜は慣れた様子でフェラをする。ひと口サイズのオッパイは彼女が痛いと言うまで吸う。ピンクでつやつやのオマンコを指で広げると、これからこの穴へチンポを入れるのかと感慨もひとしお。舐めてみると外側はちょっとしょっぱく、中は舌にピリピリくるほど酸が強い。これだけ酸が強ければ中に精子を出しても平気だと鈴菜を騙して生ハメする。