楽しい書道教室

コミック

ここは書道教室。みんなが帰った後、居残りの美深は先生とエッチな時間を過ごす。会えなかった一週間は恋人同士には長すぎる。先生は我慢できないというように美深の体をなめまわす。さらに筆でおっぱいをくすぐって乳首を立たせて、次はおまんこ。いよいよ挿入というときに、忘れ物を取りに来た子がやってくる。慌てて美深は文机の下に隠れるが、狭くてかなり息苦しい。しかもその子はなかなか帰ろうとしない。しびれをきらした美深は、こっそりとちんぽをなめ始める。丹念に舌でしゃぶられているうち、先生は……。