Sweet violet

コミック

おれはずっと前から気になっていたすみれに、思い切って告白してみた。そして付き合いだして数ヶ月目、とうとうおれはすみれを家に呼ぶことに。おとなしくついてきたすみれ。これってもしかしてオーケーということか?おれの心は揺れる。なるようになれとベッドに押し倒しキスをする。リードしなければと焦るおれだが、すみれのほうが大胆に舌を絡めてきた。すみれもおれとしたいと思っていてくれていたのだ。大胆に大きな胸をさらけ出して、すみれは言う、「触って」と。