センセイと私のR-18

コミック

口ベタで地味な私は、予備校でも人気者の先生が好き。だけど告白どころか話もまともにできない日々。そんなある日、友だちの後押しで話すことに成功!したのはよかったんだけど、先生がオトナのいたずらをしてきて…どうしよう、センセイの指に反応しちゃうよ…。【桃色日記】