母姦獄【第19話】

コミック

レンの企みにより、マンションの一室で開かれた濃厚レズショー。事態を把握しないままに参加したマヤだったが、今まで味わった事のない快楽の渦にその身を沈め、その熟れた身体は、淫靡な刺激なしでは生きられないほどになっていた。そんな淫欲にまみれた自分をひた隠しにしながら息子・カイトとの生活を続けるマヤだったが、日に日に妖艶さを増していく母を前に、カイトの若い欲望はすでに我慢の限界に……。一方のマヤも、息子の前では誠実でありたいとは思う反面、身体に刻み込まれた淫欲への疼きを抑えられず、激しい自慰行為を繰り返していた。局部に容赦なく自らの手を突っ込み、その愛液が滴り落ちるほどに濡れようともなおもマヤの疼きは収まらない。「もう、誰でもいいから犯してぇええー!!」熱を帯びた身体を持て余し、ついにマヤは、あのレズショーの仕掛け人、レンに仕事を与えて欲しいと懇願する。そして、呼び出された息子の学園で、新たな凌辱のステージが幕を開ける――。美しき熟母に容赦なく注がれる男たちのドス黒い淫欲!止まる事を知らない重鎮・風船クラブの凌辱大作、第19話!!第1~6話を収録したデジタル単行本「母姦獄」第7~16話を収録したデジタル単行本「母姦獄卍」好評配信中「風船クラブ」同人フロア配信作品はこちら