淫堕の鬼姫アンネローゼ【第7話】

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グリダニア王国の財務大臣・ヒンゲンの巧みな姦計によって、快楽への淫靡な誘いにのめり込んでいく王女・アンネローゼ。調教の儀は、日に日により卑劣なものへとエスカレートしていく……。アンネの中に眠るより強い淫欲を高進させるため、ヒンゲンは新たな企みに出る。アンネ直属の白鷲騎士団員の団長・ベルゲングリューンを引き込むため、王妃・ヒルダを利用し、その淫靡な行為にいそしむアンネの姿を目の当たりにさせるというものだった。隠し扉の先に居たのは、ヒンゲンの男根に夢中にしゃぶりつくアンネ――。アンネのあられもない姿に戸惑うベルゲングリューンだったが、目の前のヒルダの慰めの姿にアンネを重ね行為に及んでしまう…。「アンネローゼ様が、淫乱…メス豚王女…」美貌の王族母娘を堕落させていく巧妙な罠!エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが放つ調教劇、第7話!