ケダモノは春の夜に鳴く

コミック

まだ寒い春の夜、公園で激しいエッチをするカップルを見つけてビックリした私は、思わず声を出しちゃってカップルのお兄さんに気づかれちゃった!あわててその場から逃げ出した私、だけどお兄さんのケダモノみたいな目が忘れられなくてドキドキが止まらない。その数日後、同じ公園を歩いていた私に声をかけてきたのは屋台で焼きそばを売っている…この間のお兄さん!?お兄さんにあの夜と同じ目で見つめられて…どうしよう、カラダが熱くなってきちゃったよぉ。【桃色日記】