春色艶起

コミック

屋上に来たボクはとんでもないものを見てしまった。フェンスに挟まれて身動きできなくなっている美女、あれは数学の森田先生ではないか。大きなお尻を突き出して、所在なさげに煙草をふかしている。ボクは先生を救おうと引っ張ってみるが、先生の服が破けただけだった。しかも下着が見えてしまう。ついお尻をなでまわしてしまい、ついでにおっぱいも揉んでしまう。先生は怒って暴れ、その拍子にフェンスから体が外れた。そして先生をソノ気にさせた責任を取らせると言って、フェラを始める。とうとう先生のオマンコがボクのチンポを……!