でりばり!(5)

コミック

その日、姉が一日だけ雇ったバイト柊さんは、少女向けの恋愛小説を書いている作家だった。しかも彼女はえっちシーンにリアリティを持たせるためにバイトをしていたのだ。それに協力してくれと言われた悠だが、悶々とするばかりで柊さんに手出しなどできない。誘いに応じてくれない悠にしびれを切らした柊さんは、カウンターの陰でいきなり悠にフェラを。お客が全て帰ったあと、思いっきりエッチする二人。悠がクンニすると、柊さんの愛液は舐めても舐めても中から出てくる。挿入するとそれだけですぐにイってしまう。