まりにわ牡丹

コミック

俺が住み込みで働いているこのお屋敷には一人のお嬢様がいる。彼女は俺と遊ぶのを楽しみにしているが、それは尋常なやり方ではなかった。締め切った部屋の中で俺のチンコをさんざんなぶり、いじくりまわす。お嬢様に逆らうこともできず、俺はただ為すがままになるしかない。この遊びが始まったのは二週間ほど前。お嬢様は男の性についてとても興味があるとのことで、詳しく知りたいというその話に俺は飛びついたのだ。庭の片隅で何も知らないお嬢様にチンコを扱かせ、顔にぶっかけてしまった。その日から俺は……。