ヴァージントレイン2~小悪魔制裁~【第6話】つり革に拘束されて身動きができない状態で…

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誰もいない終電に一人両手を拘束されて置き去りにされたのぞみ。男達が秘部に仕込まれたローターに気付くのは、実に容易なことだった。自由を奪われたのぞみには抵抗など出来るわけもなく、ただただ、酔いが回り理性を失ったサラリーマン達に弄ばれる。幾度となく行われた「天罰」によって開発されたのぞみの肉体は、異様なまでに敏感になり、快楽に身をよがらせ、口から淫美な声を漏れ出させる。局部を弄られ続け、のぞみが快楽に溺れる様を目の当たりにする男達。その行動はますますエスカレートしていき、ついには下着の中に男達の手が――。のぞみの体は抵抗したい意思とは裏腹に、熱く高ぶる刺激に絶頂を求め、その波に呑まれようとしていた。……これもまた「天罰」の続きなのだろうか?罪深い小悪魔に注がれる、妖しく甘美な「天罰」――。帝王・クリムゾンが放つヴァージントレイン2、凌辱極まる第6話!!