HITOMI-偽典 生贄夫人-【第11話】

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帝都銀行の工藤によって肛菊への執拗な責めを受けたひとみは、夜になってもなお自由になる事は許されず、非道な淫楽のはけ口にされようとしていた。ホテルの一室に案内されたひとみを迎えたのは、薄明かりの中目をギラつかせた男達。躊躇するひとみに、工藤は夫のためにと男達への奉仕を強要する。次々とひとみの身体に伸びる男たちの手。身体中を弄られながら、ひとみは無我夢中で男達の肉棒を受けとめる。拡張された淫乱な肛菊を次々に責められ、ついにはアナルの2本刺しまで……。「またっ…お尻でイッちゃうぅ―――!!」ひとみの淫妖で悲痛な叫びが木霊する中、水面下では熊沢と工藤のさらなる企みが進行しようとしていた――!?名作「生贄夫人」を肛辱キング・飛野俊之が至高のオマージュ!めくるめく重厚な官能ドラマ待望の第11話!!第1~7話を収録した単行本「偽典 生贄夫人~秘肛開華~」大好評配信中