まんin電車

コミック

いつも朝の通勤電車で見かける、読書をしている少女。快活そうな雰囲気で、どことなくあどけなさの残る横顔を眺めるのが俺の最近の楽しみだ。その彼女が痴漢に遭っている。その堂々たるやり口に憤慨しながらも、俺は痴漢に一緒にイタズラをすることを誘われて、彼女の身体に手を延ばしてしまった。電車の中で犯される彼女は、すれ違う電車からは丸見えだ。前と後ろをいっぺんに貫かれた彼女は嬌声をあげてイッてしまう。