OLの話(7)

コミック

不景気の中、激務が重なり、とうとう疲労困憊で倒れてしまった相原。運び込まれた医務室にいるのは変態産業医だった。久々に運び込まれてきたかわいい獲物に喜び、さっそく服を脱がしにかかる。ムチムチしてるがどこもかしこも小さめなのも、彼の好みだ。局部をいじっていると濡れてくるが、指を入れても目が醒めない。こんなチャンスはめったにないと挿入したところでようやく相原の意識が戻る。驚いて抵抗する相原だが。