淫堕の鬼姫アンネローゼ【第6話】

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グリダニア王国の財務大臣・ヒンゲンの巧みな姦計によって、次第に快楽に蝕まれていく王女・アンネローゼ。淫らな快楽の誘惑に流されながらも「自分は病気なのだ」と思うことで、辛うじて王女の矜持を保つアンネローゼだったが、ヒンゲンのさらなる策略によってついにその本性が暴かれる日がきてしまう。その日、ヒンゲンがアンネローゼに用意していたのは、「ピチュマ」と呼ばれる卑猥な民族衣装だった。極端に胸と尻を露出させるその衣装をまとった彼女は、騎士団員の前で半裸を晒された上、重要な会議の席で秘部を弄ばれる。やがて発情したアンネローゼは、ヒンゲンに促されるままにはしたなくも四つん這いで廊下を歩かせられ……。「メス豚王女のお尻の中にっ!熱いセーエキを…いっぱい!」美貌の王族母娘を堕落させていく巧妙な罠!エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが放つ調教劇、第6話!